判断待ちを、最初に見せる
決裁待ちの項目と過去の履歴を分けて表示。説明、起票情報、確認状況をひとまとまりにして、判断に必要な文脈を残しています。
判断することを、見える場所に。

提案を確認し、承認や却下を判断するための社内向けツールです。複数の作業状況や成果物を確認する入口をまとめ、次に対応することが見える画面をつくりました。
社内利用を想定した自主開発ツールです。掲載画面はデモデータで再構成しており、実際の社内情報は含みません。
決裁待ちの項目と過去の履歴を分けて表示。説明、起票情報、確認状況をひとまとまりにして、判断に必要な文脈を残しています。
検討中・承認済みなどの状態を明示し、承認・却下のボタンを各項目に配置。見ることと操作することを結びつけています。
AIを使った仕事の状況や成果物を、人が確認するための画面として設計。自動化と、人の判断が必要な場面を整理しています。
このようなサイトやツールを、
あなたの事業にも。